靳保芳 董事長兼CEO

靳保芳氏は2005年2月にJAソーラーを創立、現職董事長兼CEO。第10、11、12回中国全国人民代表、中国メーデー労働賞受賞者、中国労働模範に選ばれたほか、中国機電商会PV部会理事長、中国PV業界協会副理事長を兼任。


董事長挨拶

世界のエネルギー需要が高まりつつあるこの時代に、PVエネルギーは重要なクリーンエネルギーとして、代わりのない役目を果たしています。ここ数年間、中国のPV産業は大きく発展し、世界市場の拡大にも伴い、発電コストが持続的に下がり、一般家庭でも使われるようになり、マーケットがより一層広がろうとしています。

JAソーラーは創立以来、「太陽能の開発をもって全人類に幸せをもたらす」の企業使命を掲げ、十数年来この信念を堅持し、「偉大な企業になること」を将来ビジョンに、産業立国の志を胸に、世界に明るい未来をもたらそうと絶えず努力してまいりました。現在、JAソーラーはすでに偉大なる企業の遺伝子を備えており、世界で2万人の従業員を抱え、製品を100以上の国と地域に出荷し、ハイテックのPVグローバル企業に成長しています。

これからも、JAソーラーは引き続いて、「誠実、素朴、畏敬、感謝」の企業精神を大切に、高度なPV技術の研究、開発を続け、高品質の製品とサービスを提供し、世界の新エネルギーの発展に貢献できるよう、全人類の生存環境の改善のために努力してまいります。

———— 董事長兼CEO